快晴のお城山から村上市街、日本海、下渡山(げどやま)を望む
正面が北西、視野角でいうとこれでだいたい180度くらいです
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大佐渡と小佐渡が国仲平野で分かれて見えるのと、ちょっとだけですけど粟島も見えるのにお気付きでしょうか
2019年11月23日(土)撮影、6300x1361サイズの超特大画像あります
 

2019年03月15日(Fri)

金よう夜きらっと新潟スペシャル にいがた平成ヒストリー テレビが伝えた30年

確かに豊栄出身の坂元のかえぴょんが言うように豊栄市が阿賀野川を挟んで新潟市と合併したのは意外でしたが、地理的に見ると早通あたりは新潟市との結びつきが強かったでしょうし、新潟から電車に乗っても早通団地あたりまでは新潟市というイメージが強かったですから、新潟市と合併したのも分かるような気がしますね。燕市と三条市は、んーどうなんでしょう。事実上、今は燕三条地域として一つにまとまっているのかも知れませんが、燕が金属洋食器の町、三条が金物の町というように、同じジャンルですがカテゴリーが違いますから、仲が良いとか悪いとかではなくて、棲み分け?というかライバル関係のような感じなのかも知れませんね。自分は中学まで燕市に住んでいましたが、好きとか嫌いとかではなくて完全に別の町、さらに言うならば三条市に対する憧れのようなものがありました。Nゲージを買うにしても何にしても、バスで三条へ出かけることが多かったです。もし合併することになったらきっと新市名で揉めると思いますが、今は燕三条駅と三条燕インターでバランスが取れているんでしょうね。番組では懐かしい映像がたくさん出てきましたが、沢田浩次郎アナの映像が出て来なかったのが残念でした。でもかえぴょんを長く見られたので満足。明日の午前中に再放送があります。
posted by 安良町経由村上行き at 23:59 | Comment(0) | 放送

県道にて

国道7号につながる道を走行中、右前方におじいちゃん発見。
信号のない三叉路に立って車道の方を見ています。
その三叉路は小さな三叉路で横断歩道は一か所しか設置されておらず、
おじいちゃんは明らかに横断歩道のない側の角に立っています。

渡るのか、渡らないのか・・・

判断が難しい状況だったのでいつでも停まれる速度で走行、
結局、渡る気配が見られなかったので停まらずに通過しました。
後続車も、その後続車も停まらずについて来ます。
ところがバックミラーを見ていると対向車線の車が停止しました。

やっぱり停まれば良かったのか・・・

そう思った瞬間、そのおじいちゃんは片手を上げて「行け行け」のポーズを。
こういうのが一番困るんですよね。

自分も歩行者の立場になった場合は車の流れが切れる瞬間を待って渡ることが多いので、
もしかするとこのおじいちゃんも車に迷惑を掛けるのがいやだったのかも知れません。
でもただ単に道路を眺めていただけなのかも知れませんし、
車を運転しているとこういった判断に迷うシーンが多々ありますね。

もしかすると・・・道路の向かい側が幼稚園なのでそっちを見ていたのかも。
でもいわゆる「見まもり隊」のような感じでもなかったし、
あのじいちゃん、いったい何をしてたんでしょう。

帰りに近所のスーパーへ寄って、買い物を終えて駐車場から出ようとすると、
小学生の集団が歩道を歩いて来たので通り過ぎるのを待つために停止。
すると通り過ぎるときに1〜2年生と思われる女の子が、
腰を90度近くまで曲げてお辞儀をしてきました。

ランドセルの中身が落ちるんじゃないかと思うくらい深くお辞儀をしてきたのですが、
このへんの小学生は良く教育されているなあと思う一方、
かなり照れくさい瞬間でもありました。
posted by 安良町経由村上行き at 19:12 | Comment(3) | 交通

がたフレ終了

だそうです。

3月16日付け新潟日報紙面より
「元々3月で終了する予定だった」

ホンマかいな?
posted by 安良町経由村上行き at 18:38 | Comment(2) | 放送

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