2017年09月05日(Tue)

うたコン

筒美京平特集

中学生の頃、新御三家が大人気で、
昼休みに放送部の女子が「五郎の歌って素敵でしょ」とか言って、
野口五郎のレコードをかけていたのを思い出しました。

しかしAKBは相変わらず素晴らしいですね、さすが記録を更新するだけあって、
あれだけの人数がいて、あれだけ激しく踊りながら歌っても、
誰一人として音程を外すメンバーもいませんし、音量のバランスも全然崩れません。
歌い終えても息を切らしているメンバーもいませんし、
あたかもCDを聴いているかのような完璧な出来栄えでした。
よほど厳しいトレーニングを積んでいるのでしょうね。

以下自粛。
posted by 安良町経由村上行き at 20:54 | Comment(2) | 放送
この記事へのコメント
野口五郎は歌唱力では新御三家では抜群でしたが、ちびっこコンテストだかギタリストの腕を絶賛されたほどで、今でもギターに対する情熱は半端ないですね
針葉樹が一番好きで、実兄、佐藤寛作曲の私鉄沿線の大ヒットが当人はうれしかったとか
実は西城秀樹のブルースカイブルーがなんとなくビートルズサウンドにも通じてるので今でも大好きです。秀樹は8時だよ全員集合で加藤茶とドラム対決してたので腕は相当のものでしょう
個人的には御三家でバンドやればいいのにと
Posted by やまちゃん at 2017年09月06日 13:40
野口五郎はラリーカールトンに憧れていたそうですね。
私鉄沿線は代表曲として取り上げられることが多いので、
初期の歌のような印象がありますが、そうでもないんですね。
私は「きらめき」「針葉樹」「むさしの詩人」あたりをリアルタイムで聴いていました。

あとはカックラキン大放送のエンディングの、
「楽しかったひと時が〜今はもう過ぎてゆく」という曲、超懐かしいです。
Posted by 安良町経由村上行き at 2017年09月06日 18:55
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