快晴のお城山から村上市街、日本海、下渡山(げどやま)を望む
正面が北西、視野角でいうとこれでだいたい180度くらいです
P1050482-6300.jpg
大佐渡と小佐渡が国仲平野で分かれて見えるのと、ちょっとだけですけど粟島も見えるのにお気付きでしょうか
2019年11月23日(土)撮影、6300x1361サイズの超特大画像あります
 

2018年11月29日(Thu)

郵便の輸送業務効率化、集中化の影響だと思いますが、

村上市から山形県の遊佐町(秋田県との県境付近)へ出した書留郵便が、村上郵便局から、見附市の新潟郵便局、山形市の山形南郵便局を経由して酒田郵便局(遊佐)へと配送されました。なんかエラい遠回りのように思えますが、おそらく日本海沿いに北上するルートではコストに見合う物量がないんでしょうね。というか、そう信じたいです。遊佐のアマハゲも無形文化遺産に登録されたんですね。
posted by 安良町経由村上行き at 18:59 | Comment(2) | 通信
この記事へのコメント
郵便局も大変なんですねえ
たまに郵便局寄ると、ゆうパックとか荷物引取りに行くと
ゆうちょ銀行とは関係ないのに、やたらJPバンクカードすすめるから
うざいので最近は行きません。ATMなんかコンビニで済みますし
イオンもゆうちょATMありますし

書留も出したことあるんですが、普通書留と簡易書留と料金が違うので普通で
Posted by やまちゃん at 2018年11月29日 21:21
新潟中央郵便局の業務軽減のための措置なんでしょうね。一見非効率的のように思いますが、集中化することによってコストを抑えているのでしょう。昔はいわゆる客車列車に荷物車が連結してあって、停車中に荷物をボンボン投げ込んでいて、届くときには箱がボロボロになっていたものですが、その頃から比べれば今ははるかに安心感が大きいです。

こっちの郵便局ではカードを勧められたことはありませんが、休日にゆうゆう窓口へ行くと結構混んでることが多いです。
Posted by 安良町経由村上行き at 2018年11月29日 21:40
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


カウンター
Copyright(C)2020 Aramachi Transport Museum All Rights Reserved. 無断転載、二次使用等禁止致します。

Powered by さくらのブログ