快晴のお城山から村上市街、日本海、下渡山(げどやま)を望む
正面が北西、視野角でいうとこれでだいたい180度くらいです
P1050482-6300.jpg
大佐渡と小佐渡が国仲平野で分かれて見えるのと、ちょっとだけですけど粟島も見えるのにお気付きでしょうか
2019年11月23日(土)撮影、6300x1361サイズの超特大画像あります
 

2018年12月29日(Sat)

今日のブックオフ

CDコーナーにてどこかのおばさんと、息子と思われる男性との会話

おばさん「なんでこれ中身が入ってないの?」

男性「それ、仕切り板だよ」

そのおばさん、アーティスト名が書いてある仕切り板を商品だと思って引っ張り出して、
なんでCDが入っていないのか疑問に思った模様。

ハードオフにはブルーノートの4032番が置いてあるのですが、
もちろんオリジナル盤ではなく、1983年に発売された国内復刻盤で、
定価1,800円のものに3,780円の値札が付いていました。
貴重盤には違いないと思いますが、もうちょっと安ければねえ。
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posted by 安良町経由村上行き at 17:30 | Comment(4) | ハードオフお買い物日記
この記事へのコメント
昔、小新のアピタのヴィレッジヴァンガードで
廉価のジャズCDなんか一回だけ買ったことあります
http://www.apita-niigatanishi.jp/shop/b016.html
ラブラ万代にTSUTAYAがあった時はマイルスのCD購入したくらいで
今はamazonのみです。安いですからね

新潟にもジャズコレクターはいると思いますが、今はレコードショップ自体がほとんどありません
Posted by やまちゃん at 2018年12月29日 19:52
アナログレコードでも1,500円や1,800円のいわゆる廉価盤は買う気が起こらないんですよね。帯が付いていない場合は、まず国内盤なのか海外盤なのかをチェックするようにしています。ロックもそうだと思いますが、アナログレコードはスタンパーがどうのとか重量盤がどうのとか、マニアは結構こだわりますからね。でも実際スタンパーやマスターの世代によって音質の善し悪しがあるので面倒くさいですね。
Posted by 安良町経由村上行き at 2018年12月29日 20:13
仕切板と仕切板の間に何もない時もがっかりですが。ジャズは現時点で国内盤が販売されてない場合には高価な値付けですね。三代レーベル、とりわけブルーノートは、強気です。
Posted by 日日薬 at 2018年12月30日 08:55
ハードオフでプレミア価格をつけている商品は滅多にないのですが、
ジャケットの状態も良かったので強気な価格になっているのでしょうね。
CDコーナーはビートルズでさえ仕切り板だけのことがしょっちゅうです。
でも裏を返せば常に需要があるということなのかも知れませんね。
Posted by 安良町経由村上行き at 2018年12月30日 13:02
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