快晴のお城山から村上市街、日本海、下渡山(げどやま)を望む
正面が北西、視野角でいうとこれでだいたい180度くらいです
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大佐渡と小佐渡が国仲平野で分かれて見えるのと、ちょっとだけですけど粟島も見えるのにお気付きでしょうか
2019年11月23日(土)撮影、6300x1361サイズの超特大画像あります
 

2019年04月06日(Sat)

エアゲージ新調

今まで使っていたエアゲージが、どんなに丁寧に当ててもエアが漏れて漏れて正確に測れないのでムサシで新しいのを買ってきました。エーモンの6781番で税込み980円でした。

その結果、四輪共に規定が240kPaに対して、270から280kPaくらい入っていました。なので軽くシュッと抜いて終了、手こぎ式の空気入れでも結構正確に入るものですね。
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posted by 安良町経由村上行き at 15:39 | Comment(3) | 自動車
この記事へのコメント
車のタイヤの適正空気圧はどのような状態のときのことを言うのか?

車両に装着した状態??(車重負荷がかかっている状態)

装着していない状態(負荷がかかってない状態、ジャッキアップ状態など)?

間違っているかもしれませんが何かで読んだ記憶によると負荷が無い状態での空気圧が正しいようです。
ですから装着た場合10〜15%くらい高く入れるのがいいらしいです。

ちなみに私は装着した状態で10%ほど高くしてあります。

さて、これは正しいのでしょうか?????

自動車メーカー、タイヤメーカーに聞いてみたいと思います。
Posted by 塩町 at 2019年04月06日 16:46
ネットで見ると 装着した状態が正しいようですね。
Posted by 塩町 at 2019年04月06日 16:58
私も装着した状態で10%くらい高くなるようにすることが多いです。燃費のことを考えると高い方がいいとか、あまり高くしすぎるとフラつきやすくなるとか、いろいろな話を聞きますが、自然に抜けるリスクを考えると若干高めにした方が無難なのかも知れませんね。

私はタイヤを地面に置いた状態でおおまかに空気を入れて、装着してから微調整することが多いです。以前、装着状態でバルブのキャップを外したら、手が滑ってキャップがホイールの小穴の中に入ってしまって、もう一回タイヤを外すハメになったこともあります。
Posted by 安良町経由村上行き at 2019年04月06日 17:17
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