快晴のお城山から村上市街、日本海、下渡山(げどやま)を望む
正面が北西、視野角でいうとこれでだいたい180度くらいです
P1050482-6300.jpg
大佐渡と小佐渡が国仲平野で分かれて見えるのと、ちょっとだけですけど粟島も見えるのにお気付きでしょうか
2019年11月23日(土)撮影、6300x1361サイズの超特大画像あります
 

2019年03月22日(Fri)

小新ダムズ

今日の新潟日報の「窓」の欄に、小新インター近くのパチンコ屋の電光看板がまぶしくて危険だという投稿がありましたが、この場所でしょうね。

反対車線からの画像だと思います。


側道からの画像だと思います。


小新インターの亀貝方面へのオンランプですが、準高速道路のような西バイパスで、合流する時にはにただでさえ気を使うのに、そばにこんな電飾があったら特に夜間などは幻惑されて注意力が散漫になるかも知れませんね。
posted by 安良町経由村上行き at 23:01 | Comment(0) | 交通

2019年03月16日(Sat)

まちなか循環バス あべっ車が新しい車両になりました!(2)

3月10日付け「いわふね新聞」によれば車種はポンチョで、33人乗りで座席は18席。
導入費用は約2,500万円で、市が購入して新潟交通に貸し出す形だそうです。

利用者数は年間のべ約14,000人で、主な利用者層は高齢者だそうですが、
従来の車はステップが高くて乗り降りしにくいという意見があったそうです。

また5月1日には、おしゃぎりを運行する計画があるそうです。
posted by 安良町経由村上行き at 11:53 | Comment(6) | 交通

2019年03月15日(Fri)

県道にて

国道7号につながる道を走行中、右前方におじいちゃん発見。
信号のない三叉路に立って車道の方を見ています。
その三叉路は小さな三叉路で横断歩道は一か所しか設置されておらず、
おじいちゃんは明らかに横断歩道のない側の角に立っています。

渡るのか、渡らないのか・・・

判断が難しい状況だったのでいつでも停まれる速度で走行、
結局、渡る気配が見られなかったので停まらずに通過しました。
後続車も、その後続車も停まらずについて来ます。
ところがバックミラーを見ていると対向車線の車が停止しました。

やっぱり停まれば良かったのか・・・

そう思った瞬間、そのおじいちゃんは片手を上げて「行け行け」のポーズを。
こういうのが一番困るんですよね。

自分も歩行者の立場になった場合は車の流れが切れる瞬間を待って渡ることが多いので、
もしかするとこのおじいちゃんも車に迷惑を掛けるのがいやだったのかも知れません。
でもただ単に道路を眺めていただけなのかも知れませんし、
車を運転しているとこういった判断に迷うシーンが多々ありますね。

もしかすると・・・道路の向かい側が幼稚園なのでそっちを見ていたのかも。
でもいわゆる「見まもり隊」のような感じでもなかったし、
あのじいちゃん、いったい何をしてたんでしょう。

帰りに近所のスーパーへ寄って、買い物を終えて駐車場から出ようとすると、
小学生の集団が歩道を歩いて来たので通り過ぎるのを待つために停止。
すると通り過ぎるときに1〜2年生と思われる女の子が、
腰を90度近くまで曲げてお辞儀をしてきました。

ランドセルの中身が落ちるんじゃないかと思うくらい深くお辞儀をしてきたのですが、
このへんの小学生は良く教育されているなあと思う一方、
かなり照れくさい瞬間でもありました。
posted by 安良町経由村上行き at 19:12 | Comment(3) | 交通

2019年03月14日(Thu)

ややこしい!! 誤認識されがちな道路標識4選

https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190313-10391629-carview/
「左折可」の標識は知ってはいますが実際には見たことありません。
「追い越し禁止」は補助標識がなければ「ハミ禁」というのは昔から言われていますね。

信号関係で言えば、右折の矢印が消える際に以前は消えてすぐ赤信号になりましたが、
何年か前からいったん黄色信号を挟むようになったのは良かったと思います。
反面、時差信号における右折用の「青信号に青の矢印」がなくなったのは不便です。
同じ意味の信号、つまり青と青を同時に出すのはダメなんだそうで、
確か新潟と沖縄でしか実施されていなかったとか。
対向車線が赤になっていることが分かって便利だったのですが、
信号に頼るのではなく対向車が停まったのを自分の目で確かめろということなんでしょうね。
posted by 安良町経由村上行き at 06:32 | Comment(0) | 交通

2019年03月09日(Sat)

国道7号にて

雲ひとつない好天に恵まれた今日の昼下がり、
コメリへ行くために7号線を走っていると前方の横断歩道に小学生の集団を発見。
自転車を引いた男の子が三人くらいで渡りたそうな顔をして立っています。

さほど交通量も多くなかったのでそのまま通過しようかとも思いましたが、
急ブレーキをかけずに停まれる状況であったことや、
昨今こういういシーンは問題視されることが多いこともあって停止線手前で停止。
対向車も三台目くらいの車が停まってくれました。

その男の子たちは左右を確認して横断、向かい側で友達が待っている様子でした。
最後に渡った男の子がこちらに向けてお辞儀をしてきたので、
それに返す意味を込めて右手を少し上げて敬礼ポーズを。

そして発進、停まってくれた対向車に対して軽く会釈して通過。
教則ビデオにでも出てきそうなシーンでした。

信金東支店の前ですが、あそこに信号のない横断歩道があることなんて、
今回の件がなければ殆ど気にしていなかったかも知れません。
国道7号のような一桁国道にも、押しボタンもない純粋な横断歩道が存在するんですね。
posted by 安良町経由村上行き at 20:09 | Comment(0) | 交通

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